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10の姿一覧

【⑨言葉による伝え合い】幼児期の終わりまでに育ってほしい10の姿

言葉による伝えあいですが、それまでに必要な言語の発達、知識獲得に必要なことという視点で見ます。A.沢山の言葉にふれるB.伝える・聞くコミュニケーションしたい意欲C.言葉の課題の3つの視点で私なりに分けました。 言葉での伝えあえいをする上では、いろいろな日本語を知っている必要があります。子どもたちの言語を伸ばすために必要な事を伝えていきます。

【⑥思考力の芽生え】幼児期の終わりまでに育ってほしい10の姿

保育所保育指針で「幼児期の終わりまでに育ってほしい姿」が書いてありますが、何だかよくわからないって印象を受けませんか?それなので、この記事では、A~Cまでの3つの考え方のポイントにそって①子どものとらえ方、②保育士の役割と③具体的な内容の3つのカテゴリーに私なりにまとめました。

【④道徳性・規範意識の芽生え】幼児期の終わりまでに育ってほしい10の姿

この記事では、幼児期の終わりまでに育ってほしい10の姿の中で、「④道徳性・規範意識の芽生え」について私なりの考え方のポイントを説明していきたいと思います。A.大人のモデルB.身近な仲間関係C.自分の頭で考えるの3つのポイントの視点を持ってそれぞれを子どものとらえ方、保育士の役割と具体的内容について解説していきます。

【③協同性】幼児期の終わりまでに育ってほしい10の姿

協同性を考える時に、私なりにA.自我の確立B.友だちの気持ちを知るC.発達段階をみるD.身近な大人との関わりの4つのポイントの視点を持って子どものとらえ方、保育士の役割と具体的内容について解説していきます。 これが、正解ではないですが こういう視点で物事を見ていくと、 目の前の子どもたちの姿をとらえやすくなります。

【②自立心】幼児期の終わりまでに育ってほしい10の姿

保育所保育指針で「幼児期の終わりまでに育ってほしい姿」が書いてありますが、何だかよくわからないって印象を受けませんか?この記事では、幼児期の終わりまでに育ってほしい10の姿の中で、「②自立心」について考え方のポイントを考えていきたいと思います。このポイントを踏まえて、日頃の保育の見直しに役立ててもらいたいです。

【①健康な心と体】幼児期の終わりまでに育ってほしい10の姿

保育所保育指針解説書に「幼児期の終わりまでに育ってほしい姿」が書いてありますが、何だかよくわからないって印象を受けませんか?この記事では、幼児期の終わりまでに育ってほしい10の姿の中で、「①健康な心と体」について考え方のポイントを考えていきたいと思います。このポイントを踏まえて、日頃の保育の見直しに役立ててもらいたいです。

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